6月22日の練習

 そろそろ梅雨も終わりを迎えつつあるような気持ちいい青空

が出できますが、さっそく暑い!暑い!

【連絡事項】
市岡裕子さん台湾ライブツアーのお知らせ:10月7日~10日
 台湾の教会でのゴスペルライブにクワイアも一緒に行きませんか?

 ライブは日曜日で、他の日には台湾観光もできます。
 費用は8万円くらい。

 詳細・参加希望の方は今週中に西本さんへご連絡ください。

 西本さん:080-1402-7097

 Jazz picnic in 猪名川 開催:8月13日(開場16時、開演17時)
 ジャズのユニットとのジョイントコンサートです。

 せっつファミリークワイア、 Heart of joychoirのメンバーも参加予定です。

 歌う曲はOh, happy day(ラララバージョン),

 Jesus what a wonderful child,

 I need you to survive (予定)

 10月22日・23日 裕子さん&山本真一郎さん&足立学さん 

 ジョイントゴスペルライブ in 泉大津
 それぞれの生徒さん達を引き連れての大きなイベントになります。

 この二日間は万障お繰り合わせの上、ぜひともご参加ください。
 他のクワイアとも歌える、刺激的~♪な

 ライブになること間違いなしです!
 特に足立学さん! 羽曳野に事務局を構えておられます。

 めっちゃレゲエな感じの超ク~ルなシンガーです。
 Jesus, what a wonderful child
 Oh, Lord. We praise you
 Oh, happy day(関西グラハムバージョン。ハモリ、楽です)
 I need you to survive
 夏のイベントが終わったら自主練でも音取り復習しますね♪

 参加希望の方は、来るだけ早くレスポンスをお待ちしております。

今日の練習
 参加者:
アルト:おかん・やぶちゃん(終わりに少し)
テナー:しのさん・マダム・Qちゃん
ソプラノ:のだめ・ちえぞー
ピアノ :ぺこちゃん
見学者:3人(めぐみカフェからの紹介)

正規のメンバーがあまりにも少なかったので、

新曲を持ってきてくださっていましたが保留にして

もらいました。

(We praise you , Oh Lord! ……似たような名前の歌がwww)
Soon and very soonの復習中心に練習です。

音は取れてますが、テンポを全体的にもっとゆっくり。

歌い方ももっと優しく柔らかに始めましょう。
基本的にはYou Tubeの音源をコピーですね。
前半のリードは頭を押して入る事と、

コーラスのメロディーとリズムにきっちりハマるように

気をつけましょう。

リードさんは、歌詞を全部押し込むとコーラスとケンカしそうなので、

歌いやすい歌詞に変更するというのも有りかなと思います。
No more dying thereは変更しようがないですが、

後の部分は後半のリードみたいにWe are goingだけとかね。
もちろん、コピー出来るにこした事はないので、

不屈の精神で乗り越えるというのも有りです。
リードとコーラスが違う歌詞を同時に歌うのは本当に難しいです。
リードを歌いながら、同時にコーラスを聴いて、

「なじむ」声の強さとかテンポを探さなきゃならない。
一度自分がリードを取っている時に録音して聴いてみてください。
自分の声がコーラスとケンカしてる部分を知るのは

録音してよくよく聴いてみるとわかってきますよ。
リードとソロとコーラスと、それぞれ声の出し方、

立て方にちょっとずつ変化をつけてみるのも必要です。
まぁ、いろいろと試してみてください。

最後のハーモニーが少し変更ありました。
次回復習しますが、今回参加していた各パートの方、

忘れないでくださいね~~(笑)。

I need you to surviveを聴いてもらいました。

こちらの方はまずまずのまとまりなので、この調子で

歌っていってくださいとの事です。

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6月7日の練習

参加者:
アルト:おかん・やぶちゃん
テナー:Qちゃん・おとうさん・しのさん・ぼくしさん・マダム
ソプラノ:のだめ・かんちゃん・ちえぞー
ピアノ:ぺこちゃん

テナー花盛りですな(笑)。

では練習レポ、行ってみよ~!

Soon and very soonの復習をみっちり(?)しました。

テナーさんが「忘れた~。どんな曲やった?」状態だったので

テナーから音確認に入りました。
テナーはところどころ音が取りにくいところがあるので

しっかりと音を覚えましょう。
Should there be~から音が高くなっていくので、

特に最高音はしっかりと音をしっかりイメージして。
目標音に達しないで次に進んだ時、全体的に低くなっていき、

他のパートとの不協和音が気になります

アルトさんは音はきっちり取れています。

あとは発音や表現の細かいところに注意してくださいね。

ソプラノさんはこれもまたBメロから高いので、

音が下がらないようにしっかり出してください。
後半のハミング(Uh~~~~)の部分は出しすぎないように

ソロが力尽きて死にます

前半のリード(音源では男性リードの部分)をQちゃんがとります。

後半の女性ソロをちえぞーが取る予定です。
お互い、頑張って歌いこんで行きましょう~~~~!

Qちゃん、もう少しボリューム出してもいいですヨ。
リードですからコーラスに消されないように

主張して歌ってもいいと思います。
特にNo more crying there、 No more dying thereといった

第一声は、歌詞が替わって一発目なので
クワイア全体をぐいーっと引っ張る感じで出てもらったら

全体がノリよく歌えますワ

ちえぞーは……声がひっくり返らない事と、

三連符のくだりがぎこちな~い英語(早口言葉なんだもん)
になってしまうので、そこをしっかり歌いこむのが

課題でしょうか。
それと後半のリード部分を適当にごまかしてるので

しっかり覚えましょう! は~い(一人つっこみ)

全体として注意するところはといいますと、
・Kingのgを意識して歌う
・リズムカルですが結構ゆっくりなので、だら~っと重たくならない

ように気をつける
・単語の頭をしっかり押して、ひとつひとつの単語が

はっきり聞こえるようにする
・Ha~lelluja, Uh~~~~ja の部分と、後半BメロのUh~~~~~は

優しく滑らかに
・歌詞の内容は少々微妙ですが、基本的には嬉しい歌なので、

皆さん嬉しい顔で
・ソロの部分が終わって、頭に戻る時、

リードを聞き終わってから出ると遅れるので、
しっかりリズムをとって、インテンポで入りましょう

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4月26日の練習

いよいよ羽曳野フェスティバルの日が近づいてきました。
あと少しの練習が必要です。

参加者:
アルト:おかん・やぶちゃん・Qちゃん
テナー:おとうさん・しのさん・マダム・リーダー
ソプラノ:いちごさん・おかあさん・かんちゃん・のだめ・ちえぞー
ピアノ:ぺこちゃん

≪今日の練習≫
We shall overcome
久々にリーダーがコンダクターして
みました。まだサイズを確認しながらなので、ぼちぼちです

前に突っ込まないけど、ノリを意識して歌いましょう。


ワンボイス重視ですなぁ。

再度、サイズは以下の通りです。
We shall overcome ゆっくり・ユニゾン
We 'll walk hand ind hand アップテンポ・ハモリ
We shall live in peace
We are not afraid
God will see us through

Oh, give thanks unto the Lord
これは日本語なしで行きます。
ソプラノさんは最後の転調を間違えないよう

気をつけてくださいませー。

I need you to survive
これもサイズをしっかりと確認しました。
転調してから(祈り合おう〜)が二部です。

それまではユニゾン。
ハーモニーは二部でいい感じです

(you are inportantとか、it is his will that every〜など)は
指揮とお互いの呼吸をはかってください。

言葉の意味をこめて歌いましょう。
ワンボイスです、ワンボイス

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5月5日 羽曳野フェスティバル

とても気持ちのいい5月晴れで、汗ばむ陽気になりました。
いよいよステージの日です。

みんなもうばっちり準備O.Kです。
会場は、たくさんの人でとても賑わっています。
私自身は、こんな雰囲気の中で震災復興のメッセージが
伝わるものかなと思いながら、スタートです。

1曲目 Oh, give thanks unto the Lord

 心配していた音響もそんなに問題なく、よく声が通っていました。

テナーがやっぱりちょっと弱いかな。。。

2曲目 I need you to survive

 リーダーのMCはあいかわらずだけど、

曲のイメージは伝わったのかなと思いました。

たくさんの方々が私たちの曲に耳を傾けてくださったように

感じられます。

3曲目 We shall overcome

 あいかわらず、ノリはいまいちやけど。。。

まぁ、勢いでいきまっせ!という感じ

今回は、前日のリハに参加できたメンバーが少なかった

せいか、かなり不安な感じでしたが、始まれば思ったより

いい雰囲気の中で歌えたので、お客様も喜んでもらえた

(たぶん)

私たちもいいステージができたと思いました。

また次のステージが楽しみになりました。

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4月19日の練習

朝夕は寒いくらいの天気ですが、日差しが柔らかくて

春はやっぱり大好きです

参加者:
アルト:おかん・やぶちゃん・Qちゃん
テナー:おとうさん・しのさん・マダム
ソプラノ:いちごさん・おかあさん・かんちゃん・のだめ・ちえぞー
ピアノ:ぺこちゃん

5/5はびきの祭りの曲順は以下の通り
①Oh, give thanks unto the Lord(日本語なし)
②I need you to survive(日本語あり)
③We shall overcome

≪今日の練習≫
We shall overcome
アップテンポに変わる時、スウェイはピアノの

イントロと同時に始めましょう。

最初のカウントで待っていてください。
前に喰って行きたいのですが、ばらつきが出るので、

あえて今回はあまり意識せず、普通に歌ってください。

リードを入れるとごまかしがきくと思うので、

ワンボイスと言葉をしっかり歌うというポイントを

重視しましょう。

サイズは以下の通りです。
We shall overcome ゆっくり・ユニゾン
We 'll walk hand ind hand アップテンポ・ハモリ
We shall live in peace
We are not afraid
God will see us through

Oh, give thanks unto the Lord
これは日本語なしで行きます。
転調のポイントと、繰り返しを

各自しっかり覚えてくださいね。
ソプラノさんは最後の転調を間違えないよう

気をつけてくださいませー。

I need you to survive
これもサイズをしっかりと頭に入れておいてください。
転調してから(祈り合おう~)が二部です。

それまではユニゾン。
ハーモニーですが、テナーがどうも歌いきれないので、

今回はテナーはアルトと同じように歌ってもらいます。
結局二部になります。

少々ハーモニーの厚みがなくなりますが、

歌い込みの時間があまりないので。
もし今後歌う機会があれば、三部でお願いします。
スタッカートや休符の入るところ

(you are inportantとか、it is his will that every~など)は
指揮とお互いの呼吸をはかってください。
気張って歌う歌ではありませんが、

言葉のめりはりには気をつけてください。
ワンボイスです、ワンボイス

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4月5日の練習

今年は、寒い春だと思われる方も多いと

思いますが、桜の開花を見ていると本来の

気候かなとも思ったりします。

さぁー4月です! 先生は、あいかわらずハイテンションです!

参加者:
アルト:おかん・やぶちゃん・Qちゃん
テナー:おとうさん・しのさん・マダム・ぼくしさん・リーダー
ソプラノ:おかあさん・かんちゃん・のだめ・ちえぞー
ピアノ:ぺこちゃん

らくうぇるを見て来られた方がいます

ぼくしさんのお知り合いの整骨院の方が見学に来られました。

I need you to survive

ピアノ譜が難しいので、ぺこちゃん大奮闘!

クワイアはサイズを確認しながら歌いました。

あまり歌いこめなかったので、各パート苦しんで

いますが、5月のコンサートでなんとか歌って

みたいなと思っています。

We shall overcome

前に喰っていくのが、どうもうまくなくて

とまどっておられるように思います。

ノリのいい曲なので、ノリをあわせるほうが

いいですね。。。

Oh,give thanks

最後の転調がまださぐりながら動くような

感じなので、しっかり覚えるようにしましょう。

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3月22日の練習

春はそこまで来ているのに寒の戻り、つらいですね。
東京は、毎日ゆっさゆっさ揺れております。

さて、昨日のレッスンの報告

ちえぞーさんお願いしま~す。

参加者
アルト:やぶちゃん おかん
テナー:Qちゃん しのさん ぼくしさん おとうさん マダム
ソプラノ:かんちゃん のだめ ちえぞー
ピアノ:ぺこちゃん

新曲2曲しました。

「祈り」
日本語の讃美です。

楽譜付きですし、メロディーラインはいたって

単純な歌ですので、特に問題はないと思います。
問題は別のところに……。
今の日本にぴったりすぎて、涙なしには歌えないという

Qちゃんなんぞは嗚咽しておりました……

5月のステージで歌おうかという声も上がっていますが、

さて、冷静に歌いきることが出来るでしょうか

「聞いてください この祈りを
知ってください このうめきを
ああ 日本に 救いの御手を
さしのべてください 主よ
今 御前に 膝をかがめて
祈ります 愛する主よ」

「I need you to survive」

メロディーが単純なようで、少々言葉の乗せ方に

くせがあるような印象があります。
これもまた今の日本のためにあるような歌です
元は、アメリカでの9.11事件の犠牲者を

慰めるための曲です。

とても言葉を大切に歌いたいです。

ハモリは二部で、ソプラノがメロディーの三度上を歌うという

比較的歌いやすい曲ではあります。

「Oh, give thanks unto the Lord」
日本語の歌詞が追加です。
「感謝の心で 主イエスを たたえよう
讃美の心で 主イエスを たたえよう
 主はすばらしい すばらしい
 主イエスを たたえよう
 主はすばらしい すばらしい
 主イエスを たたえよう」
 一回目の転調(三部)で歌ってました。
音はとれているし、ハーモニーもまずくはないのですが、

注意されたのはやはり発音。
Lord, good, 特に、この2つの単語の語尾に注意を

払いましょう。

dの発音は無声音で、舌を下の歯から離すと同時に、

息のスピードを強くすることを意識してみてください。
「ど」というより「どぅ」ですよ~。ここがミソです。
で、あとは、いつもの事ですが、

単語の頭はしっかり押して歌うとより格好良く

聞こえますとのことです。

「God bless you」
この歌はスローテンポなので、

God bless you, God be with you をリエゾンしないで歌って

ください。
「ぶれっしゅぅ」ではなく「ぶれす ゆぅ」

「びぃ うぃじゅう」ではなく「びぃ うぃず ゆぅ」ですね。
ここでは平仮名で表記してますが、

出来たら発音記号でイメージしてくださいませ。
より感情をこめて、綺麗に歌うというのも大事ですが、

心をこめて、自分がそう信じて歌わないと伝わらないよ~。
とのことでした。

5月のはびきの祭りも、東日本大震災に遭われた方への

救いになるようしっかり歌いましょう

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3月15日の練習

参加者
アルト:やぶちゃん Aさん
テナー:しのさん・Qちゃん・おとうさん・マダム・ぼくしさん
ソプラノ:のだめ・ちえぞー
ピアノ:ぺこちゃん

God bless you
各パートの音を確認してから合わせました。

ぼくしさんは普段の賛美でメロディーを歌っているので、
この歌についてはソプラノに移動です(笑)。
音はだいたい取れていますので、後は曲調・曲想を考えて

歌いたいものですね。

前半は少し抑えめで。

「わたしは いのります」のちょっと前くらいから盛り上げていき、

サビをしっかり歌ったらいいんじゃないでしょうか。

ハーモニーに色をつけるのは、もうちょっと先でもいいかな。
5月にさかさかの壮行会で歌って、おもいっきり泣かせましょう
自主練初登場のAさんは、ばっちり譜面の読める方で、

初見でもしっかり声を出しておられました。

かなり音楽の経験のある方みたいですので、
なかなか強力なメンバーです♪

Oh, give thanks unto the Lord
サイズを確認しました。

音はまずまず取れてはいますが、展開の部分が怪しい。

特にソプラノが。。。
2回目でもいきなり一番高い音に飛んでしまう傾向がある

ので、心して飛びすぎないようにしましょう

いずれにせよ、はびきの祭で歌うには、もう少し歌い込みが
必要ですなぁ。

We shall overcome
かなり久しぶりだったので各パートだいぶ怪しいですが、

まあぼちぼち覚えていました。
Qちゃんとかんちゃんはこれから覚えなければなりませんが、

まぁ、大丈夫かな。
来週と四月二回の練習でなんとか形にしましょう。

「私達は克服していける 共に手を取り合って歩いて行ける 

平和の中に生きて行こう 恐れることはない」

今の日本に必要な歌だと思います。

心から被災者の方々へ、そしてそれを支援する方々へ、

私達自身へささげたい歌です。はい

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3月12日年間計画

東北・関東大震災に被災された方々にお見舞い申し上げます。

本当につらい日々は、私たちの想像をはるかに超えるものだと

思います。

1日1日大切に生きていただきたいと願っています。

参加者:おかあさん・マダム・かんちゃん・Qちゃん・リーダー・

     ちえぞー

<人事異動>
リーダー四月より復帰します♪
さかさかが海外へ向けて羽ばたきます。

それに伴いクワイア脱退です

長いことたくさんの役割を担ってくれました。

感謝!感謝!

おもしろさんが、おうちの都合により無期限のお休みです。

状況が許せばまたぜひ参加したいとの事です。
……という訳でアルトが激減します

アルト確保に向けて頑張りましょう。

<2011年度活動予定>
4月

5月5日 はびきの祭 Oh, give thanks unto the Lord, We shall overcome
     
6月

7月

8月21日 藤井寺祭

9月

10月 先生クワイアのジョイントコンサート

11月 文化祭 (Lean on me したいな~♪ できるかな~♪)
    点灯式

12月 コスモスクリスマスライブ
    国際交流センタークリスマス会(少人数でも可)

1月

2月

3月 片岡ライブ(年明けから練習して、2月か三月に実施予定)

去年は行事が目白押しで、充実していながらもなかなか

ハードだったので、今年はじっくり取り組みたいもんです。

リーダー的には、もっといろいろな曲にチャレンジしたいところ

ですが、まだまだメンバーのレベルアップが先なのかな。。。

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2月15日の練習

最近、朝起きるとすぐに空が明るくなってきます。

庭の梅も元気よく花開き、春が少しずつ近づいて

きました。。。

自主練習レポート、ちえぞーさんからです。

アルト:おもしろさん、おかん、やぶちゃん
テナー:しのさん、マダム、Qちゃん
ソプラノ:おかあさん、かんちゃん、ちえぞー

ピアノ:ぺこちゃん

この日、少々仕事が長引きまして、だいぶ遅刻しました~。
私が到着した時にはちょうど発声練習してくれてました。
いつもとちょっと違う練習として、

裏声と地声(普段の発声)を交互に切り替えてやってみる

という発声をしてみました。
中には違いがわからないという人もいたようですが

まあ、ぼちぼち喉のいろんな使い方を練習してみたい

ですね。

では、曲の練習を
Oh, give thanks unto the Lord
復習しました。それほど難しい歌でもないので、

歌自体はまずまずですが、サイズがどうもはっきり
しなくって。
まあぼちぼち確認していきます。

God Bless you
メロディーと日本語が細かい部分で歌いにくいところが

あるので、そこを楽譜通りにきっちり歌うように

確認しました。
音の細かい高低があるので、だらだら歌うと

とんでもなくだらしなくもっちゃりした風になって

しまいます。
言葉をきっちり滑舌よく発音する事と、

きっちり音符に乗せるように心がけましょう。
最後のハーモニーは各パートとも音をとれてました。

展開するとか、輪唱にするとかにはまだ至って
ません

ま、これもぼちぼち考えましょう~! って感じです。
 
Lean on me
しのさん、Qちゃん、おかん、マダム、ちえぞーで

まずは歌ってみました
その後、おもしろさん、かんちゃん、やぶちゃんにも

好きなパートを選んでもらって歌ってみました。
おかあさんは したのでしませんでした(笑)。
それぞれの弱いところを確認するにはちょうどいいですね。
大体共通しているのは、やっぱり英語の発音でしょうか。
R と Lのとっさの切り替えとか、リエゾンが弱いです。
後、ThereとかTheirとか、前半にTh が来る単語で、

後半の部分が完璧にカタカナに聞こえる人が多いかな。
Theアー みたいな感じとでもいいましょうか。
洋楽を聞いてみると、ゼアーと発音している歌手は

まずいないと思います。
特にカタカタで発音を表記している人は、

気をつけてくださいね~。
出来たら発音記号を覚えて、それでチェックしていった方が

いいと、私は思います。
 
と、まぁ今日はこんなところでした~

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