2009年6月22日 (月)

6月16日の練習

 毎日雨、雨、雨の季節です。 カエルさんだけが喜んでいます。

今日は、先生のレッスン。 ちえぞーさんのレポート(ちょっとパワー不足wobbly

参加者
アルト:おもしろさん、おかん、さかさか、やぶちゃん
テナー:おとうさん、しのさん、マダム
ソプラノ:のだめさん、おかあさん、ちえぞー(チビ×2)
ピアノ:ミセスM

新曲二曲しましたhappy01

「The Glory of The Lord」
ゆったりした、それほど長くない曲です。

前半はユニゾン、後半のサビだけ三声です。

相変わらずテナーが一番ややこしいかも。

アルトとソプラノのハーモニーは絡みやすい感じなんですが、

テナーのハーモニーが中途半端な音(半音での移行)が多いので

要注意です。

「I'll say Yes, Lord, Yes!」
残り二十分でやったので記憶に残ってません(笑)。

歌詞は、ここに書いておきますね。

I'll say Yes, Lord, Yes, to your will and to your way.
I'll say yes, Lord, Yes, I will trust you and obey.
When your spirit speaks to me, with my whole heart I'll agree
And my answer will be Yes, Lord, Yes.

他は復習としてLeaning on the everlasting armsを歌いました。

次回までしっかり練習じゃ~

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2009年6月 3日 (水)

6月2日の練習

 先月23日に無事にチャリティーコンサートが終わりました。

コンサートごとに、メンバーの結束が強くなるなーと

ひしひしと感じるリーダーであります。

 今日は、今後の発表会についてとコンサートの感想、反省会

となりました。

まずは参加者
アルト:おもしろさん、おかん、さかさか、やぶちゃん
テナー:牧師さん、おとうさん、しのさん、マダム
ソプラノ:のだめさん、ちえぞー
ピアノMさん

まずは秋の文化祭・クリスマス点灯式の候補曲を並べてみました。
<文化祭>
・I love the Lord
 →展開部分がどうしても不安定。

 ピアノで各パートのメロディを録音してもらい、各自覚える。

 七月の自主練の時に録音予定。
・新曲
・This is the day
・アップテンポの曲のメドレー
・Oh,Lord we praise you
・We shall overcome

<点灯式>
・This is the day
・This little light of mine
・Joy to the world
・Joyful,joyful

 ちえぞーからの提案ですが、唱歌や懐メロの中には賛美歌に

 日本語の歌詞をつけたものが結構あります。

 こういうのをクリスマスライブや、文化祭なんかでツカミに唄ったら

 どうでしょうか。 

 日本語だし、聞いたことのある曲だし、ゴスペル(賛美歌)だし。

 以上の曲はあくまで参考ですので、唄いこみながらぼちぼち

 絞っていきましょhappy01

【ライブの感想・反省】
牧師さん:
教会側での反省会で出た意見として、
   ①椅子の数が足りなかった。もっとたくさん用意するべきだった。
   ②看板・受付など、クワイアの協力ありがとうございました。
   ③つり銭の用意をしていなかった。
   ④スタッフの名札をもっとちゃんと前もって作っておいたらよかった。

やぶちゃん:
ライブ中のクワイアの出入りがだらだらしていて、メリハリがなかった。

おかん:
あっと言う間に終わった……。

さかさか:
練習不足な感じ。 段取りでバタバタしすぎた。

そのせいでリハが出来なかったのもつらい。

もう少し細かい打ち合わせをするべきだった。

マダム:
今後MUO(河内長野のゴスペルクワイア)との関わりを通して、

色々と勉強したらどうだろうか。

合同のイベントがあれば、現在休眠中のメンバーも戻ってくるかも?

おもしろさん:
練習不足だったが楽しかった。

先生の練習の時にはメンバーの集まりが良くてびっくりした。

コンサートに向けて結束する感じが良かった。

ピアノMさん:
ライブの回を重ねる毎に自分らしさが出せるようになってきたと思う。

特にMさんとのレッスンは非常にためになった。

本番では結局全曲弾くことになってびっくりしたが、貴重な経験をした。

自分の成長に繋がったと思う。
プロとやってみて、伴奏の入り方など戸惑う事が多かった。

ピアノだけでなく、ベースやオルガンが入ることで、クワイアとしても

ランクアップして聞こえてよかった。

This little light of mineは、以前もらった楽譜で事前に予習できて、

実際には楽譜がない部分のフォローが出来た。

総括として、非常に勉強になった。
 余談だが、子供が「テナーのいつものおっちゃんは?」ときいてきた。

人数が少ないと一人欠けてもわかるのね。

しのさん:
プロと一緒に演奏してみて、プロ意識をひしひしと感じた。

いい勉強になった。

ビデオ撮影は事前に先生から「基本的には断っている」との

話を聴いたので、今回はとっていない。

しかし、クワイアとしての記録ならOKという一言もあったので、

ちゃんと確認しておけば良かった。

撮影を出来なかったのが気になる。

おとうさん:
久しぶりにクワイアに参加して、いきなりライブでびっくりした。

普段は滅多に家では練習しないが、今回ばかりは必死で練習した。

テナー、二列で唄うと気持ちが良かった。

後ろからリーダーの声が聞こえて唄いやすい。

ライブの後も頭に余韻が残っていた。

親戚が「非常に良かった」とメールと電話をくれた。

老後のいい楽しみになっている。

のだめ:
お客さんが一杯来てくれて本当に良かった。

チラシを200枚くらい、自転車で近辺に配った。

お店はなかなか置いてくれるところがなかったが、

郵便局とコンビニはチラシを置かせてくれた。

近商は店長が出てきてくれて丁寧に応対してくれた。

有料のコンサートはダメだが、チャリティーコンサートなら

チラシを置いてもいいと言ってくれた。

もう少し早くチラシの手配が出来ればもっと宣伝が出来たと思う。

友人が「良かった」と言ってくれた。

ワークショップに参加してくれた人もいた。

身近な人が参加してくれる機会になってよかった。

ちえぞー:
先生のステージがメインという言うことで、非常にプレッシャーを感じた。

とにかく先生に恥をかかす訳には行かないという思いが強く、

結構リーダーや皆さんにはキツいコメントや指導をしたことを

申し訳ないと思っている。

これも単にプレッシャー故と言うことで、ご容赦ください。
実務的には段取りの悪さが今後の課題だと思う。

どこまで教会の采配でするのか、クワイアは何をどう手伝えばいいのか、

やはりもっと事前に細かい段取りを決めておくべきだった。

また、教会主宰のイベントであれば、もう少し教会側から

人を出して動いてもらわないと困る。

結局それでリハが出来なかったというのも事実。

(……最後の最後まで井上さんをいじめる私w)

その他:
クワイアのメンバーが増えるかどうかは謎。

このまま少人数でやっていくためには、各パート毎でのまとまりを

もっと持ってもらいたい。

核となる人を決め、その人を中心に練習、連絡など動ける体制を

とる必要がある。

なんせ人数が少ないので、休む時には必ず誰かに連絡をとってください。

今回のライブでもぎりぎりまで「誰が当日参加できるのか」が

わからないような状況が続いた。

当日アテに出来る人、出来ない人が予測できないのはつらい。

必ず連絡は密に取るようにしましょう。

以上のような話し合いでほとんど時間がなくなりました。

最後にThis is the day、Oh,Lord we praise you、大切な人を唄って終わりました。

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2009年5月27日 (水)

5月23日コンサート

 心配されていた天気も何とかいい方向に向かい、集合の10時30分
には、上天気になっていました。 会場のガレージをまず掃除して、いすを
並べ、機材を次々運び込みました。
 今日、お手伝いしてくださるベーシストで音響も調整してくださる
ケンケンさんとオルガニストのMさんにあいさつをして、
先生は、細かい演奏の打ち合わせを始められました。

今回は、コンサート前にゴスペル体験の時間を設けて、

コンサートを観に来られた方にも参加してもらうという

企画をしました。 あまり宣伝できなかったので誰も

来ないのではないかと不安に思っていたのですが、

開始の13時前には10名近くの方が来られて、私たち

メンバーも加わり始まりました。

いつものようにウォーミングアップや発声練習をして、

曲に入りました。 メンバーもどんな曲か知らないので、

ひやひやだったのですが、これが何とも早口の曲!!

”う~ん、うまくいけるのかな。。。”と思いながら

歌っていましたが、先生のいつもの活きよい強引な

進行で、まぁ何とか曲になりました。。。かな。

コンサートは、先生の証しでお客さんの心をうまく

”ワシづかみ”にして、なかなか盛況に進み、私たちの

出番になりました。 練習ではヒヤヒヤもんなところも

あったけど、本番ではなかなかうまくまとまり今回も

無事に終わることができました。

何かと問題がありながらも、これからもまた元気に歌いたい!

と結束したメンバーでした。

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2009年5月26日 (火)

5月19日の練習

 今日は、コンサート前の最後の練習ということで、I先生もメンバーも
気合い十分で練習に望みました。 といっても、きちんとウォーミングアップ
声出しはしっかりです。
 ソプラノ:ちえぞーさん、のだめさん、ぽぽちゃん、見学者1名
 アルト:さかさか、おかん、おもしろさん、やぶちゃん
 テナー:マダム、しのさん、おとうさん、牧師さん、リーダー

 This is the day:ハーモニーはだいたいO.K。
    こまかな発音に先生のチェックが入る。
    当日、バンドとのリハで調整となる。

 This little light of mine:この曲もハーモニーはO.K。
    手拍子、足のステップがずれてくるのが。。。
    からだで感じ取れていないな。。。
 次の曲Jesus lifted me~Praise him と3曲メドレーに
 するつもりだったのですが、コードが違うのでこれも
 当日バンドと検討です。

 そして、問題の 大切な人 
 テナーもしっかり練習してきたので、きれいにハーモニー
 ができたのですが、先生がいきなり
 ”あっ、ソプラノさん音教えるの忘れていたー”
 と言われ、ソプラノさんがっくりcoldsweats02
 ピアノのブリッジからの後半は3声でのハーモニー
 になり、ソプラノさんは恐々で歌うはめに
 なりました。 本番までうまくバランスよく歌えるかな。
 残りの曲もなんとか形ができあがりました。

 当日のスケジュール、準備物の確認をして
 練習は終わりました。 

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2009年5月12日 (火)

5月9日の練習

今日は、早くも夏日!いやぁー暑かったですね~。

ちえぞーさんのレポートです。
自主トレにも関わらず、本日は大盛況でございました。メンバーのコンサートに対する意気込みとプレッシャーは相当なものでございますですよ(笑)。

出席者
アルト:やぶちゃん・おかん・さかさか
テナー:マダム・しのさん・牧師さん・おとうさん
ソプラノ:のだめ・おかあさん・ちえぞー
ピアノ:ぺこちゃん

久々のおとうさん・おかあさんの参加でした。
いやあ、いいですな、人数が多いというのは。

「Oh, Lord We Praise You」
音の確認と日本語の部分の練習をしました。日本語の部分がしっかりリズムを感じながら歌わないと、重たくなってずるずるした印象になりがちです。それと歌詞を覚えないと舌が回らないというのがミソですね。

「たいせつな人」
おとうさんと牧師さんがお初状態だったのでテナーの音取りに力を入れました。「あなたに伝えたい 愛されてることを~」の一連のフレーズが
やはり音がとりにくいです。
後半はまだ歌えてるのですが、「愛されてることを」
「愛しています」の最初の音がなかなか取れないです。
テナーにつきあって練習していたさかさかと私も
これには閉口しました。
しまいには自分のパートまで怪しくなる始末で(笑)。
リーダーの牽引力に期待がかかるところです! よろしくハート
歌いだしを抑えて歌うのはいいのですが、
抑えすぎて声がヘにゃ~としがちです。
息は多くても芯のしっかりした声で歌えるよう、
腹筋をしっかり使う必要がありそうです。

「This is the day」「Leaning On the everlasting arms」
ハーモニーは3度で動いているのでとりやすいのですが、
最初の出だしの音が怪しくなりがちなテナーさん(汗)。
ピアノの伴奏をよく聴いて、どの音が自分の音かを
しっかりと意識して音をとってみて下さい。

「Jesus Lifted me」
二番の「but Jesus lifted me」の「but」を早く出過ぎると
リズム感が悪くなるので、Jesusの頭におまけにつけるくらいの感じで
「b(ut)Jesus lifted me♪」と行ってみましょう。
歌い出しが揃うように注意が必要です。

「Oh, happy day」
時間がなかったのでとりあえず一回歌いました。

次回の自主トレでは今日出来なかった曲「This little light of Mine」や
「Oh,happy day」「たいせつな人」を中心に、
出来れば全曲一通り流すくらいは頑張りたいですね。

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2009年4月28日 (火)

料理教室

少し前に会員になったdo LOHAS http://www.do-lohas.com/ 

というサイトで新しく開かれたSorisso(ソリッソ)さんの料理教室に

参加してきました。

場所は、渋谷から山手線でひとつ先の恵比寿駅

西口を出ててくてく歩くこと10分

ひときわ明るい会場が見えてきました。

料理は興味があり、新聞の料理メニューは必ず切り抜きしている

ものの、ものぐさな性格なためなかなか上達しない。

今日も、”うまくついていけるかな”と緊張しながらドアを開けました。

今日のテーマは、野菜ソムリエが教える節約&お弁当にも使えるレシピ!

http://www.do-lohas.com/modules/m_event/r_school.php

という内容で

豚肉とナスのダイエットハンバーグ(特製ダレも作ります!) 
お財布ピンチの救世主☆きのこごはん
長芋のチーズグラタン

の3品作りました。

6人の参加者で私だけが男性。緊張しながら野菜を切ったり

しょうゆを入れたりと作っていきました。

もう少し余裕をもって他の人の手さばきを見たかったのですが、

切るだけでせいいっぱい。でも、メニュー自体そんなに難しいもの

ではなかったので、調理の終盤には余裕も出てきて火加減も

ばっちり!おいしい食事ができました。

”いただきまーす” おーっhappy02、なかなかいける! 

みんなから笑顔が出ました。 

きのこの香りが思ったよりよく出ていて、またハンバーグもボリューム

たっぷりだけど、たれがあっさりと仕上がっていていいwink

だいこんおろしがあれば、さらにうれしいネ。

今回のはお弁当レシピということで、さっそく使えるなぁと思い

次の日やおやさんできのこ類を購入し、冷凍しました。

いつか、ゴスペルのみんなで作って食べてみたいもんですhappy01

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2009年4月22日 (水)

今日の東京は、夕方からしっかり雨が降りました。

自転車の私は、思いっきり雨に降られてびしょびしょweep

本日のレッスンレポートbyちえぞーさんです。

参加者notes
アルト:おもしろさん、おかん、やぶちゃん
テナー:マダム、しのさん
ソプラノ:さかさか、のだめ、ちえぞー&たーくん
ピアノ:M

【5月23日コンサートについて】
第一部・ワークショップ(13:30頃から三十分くらい?)
 ピアノはAさん。一、二曲ほど予定。曲目は未定。

休憩を挟んで

(14:00~)
①先生の証 約30分
②先生のソロ曲 10~15分くらい
③先生with Choir
  <順不同>
This is the day★(日本語・英語)
Oh, Lord We praise you(★(日本語・英語)
My life is in your hands(日本語・英語)
This little light of mine~Jesus lifted me~Praise him!★
大切な人
Leaning on the everlasting arms★
Oh, Happy day!(アンコール)

★のピアノはAさんで。アップテンポの曲をメインにお願いしたい

とのことです。 Mさんは楽譜のあるしっとり曲を担当します。


【本日のレッスン】
まずは「Oh,Lord We Praise you」の復習です。

各パートの音を確認しました。リード部分は先生です。

リードの早口言葉のような英語とそれに加えて

下記の日本語の歌詞が入ります。

 希望と感謝と喜びは 主から来る
 恵みと深い慈しみは とこしえまで
 私の重荷を取り去る 主は勝利の方
 今こそ私の救い主を 賛美しよう

ここは、ラップのようなノリでサクサクと歌うと上手くいきそうです。

が、舌がなかなか回りません。で、これを先生と一緒に歌う

という事です。わははhappy02

「大切な人」
 サイズの確認をもう一度してから歌い始めました。

以前の音取りとの違いの件ですが、今回は楽譜のバージョンに統一します。

それにしてもテナーがなかなか苦戦していました。

特に「あなたに出会えてよかった・愛してます・

あなたに出会えてよかった」の部分が完全に飛んでたみたいです。

「This is the day」
「Leaning on the everlasting arms」
さらっと流しました。

「Oh, happy day!」
 先生リードで通してみました。

個人的には滅多にコーラスを歌うことがなかったので

冷汗モンでしたcoldsweats01

まあ、皆歌えない事はないって感じです。

ありゃ、まぁ~、大変な事になりました。

どないしましょか、ホント(汗)。

とにかく、練習はあと二回しかないので、自分でしっかり練習して

思い出して、頭に叩き込んでもらわなくてはなりません。

歌詞も覚えないと駄目やし。相当気合を入れないとimpact、マズイです。

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2009年4月14日 (火)

4月7日の練習

先日のお花見でパワーをもらいました。

今日もはりきっていこー ちえぞーさんのレポートです。

アルト:おもしろさん、さかさか、おかん、やぶちゃん
テナー:マダム、しのさん
ソプラノ:ちえぞー
ピアノ:Mさん

え~、予想通りの人数でした(coldsweats01)。まぁ、ぼちぼちいこ。

さかさかさんが「ソプラノ、覚えよ~」というありがたい決意を

してくれて、ソプラノを歌ってくれましたhappy02

Stant by me.
花見の時さんざんだったので、リベンジ(笑)。

伴奏があるとうまいこといきました。

Leaning on the everlasting arms.
スローテンポの教会バージョンとアップテンポの両方を歌いました。

歌自体のまとまりは悪くないです。

ハーモニーもさほど複雑ではないので、歌いやすいですよね。

We shall obercome.
スローテンポとアップテンポを続けて歌ってみました。

とりあえずは、一番、二番をスロー。

一回切ってから、カウントを取り直してアップテンポの伴奏に入り、

三番、四番、五番を歌いました。

終わり方は楽譜通り、♪We shall overcome,
we shall overcome, we shall overcome today♪で。

なんとか流れは把握できたと思います。
アップテンポの部分のリズムの取り方が、どうもべったりしてしまうので、

単語の頭を若干強く歌うことと、

「縦揺れで行きましょう!」 リズムをもっと感じるよう。。

大切な人
やっぱりテナーが以前ならったメロディと違いますね。

どっちが良いかは今のところ判断がつかないですが、

前の方が歌いやすいようなら、次回のレッスンで訂正しましょう。
サイズの確認をしながら何度か歌ってみたのですが、

ピアノの伴奏が時々気持ち悪い和音があって、

それが歌の間違いを誘発するような気がします。

Mさんも同じように感じているようで、

二人で「気持ち悪い~、気持ち悪い~」と唸っておりました。

あの気持ち悪い和音、なんとかならんもんだろうか……(coldsweats02)。

あと、ピアノの終わり方が尻切れトンボって感じなので、

ちょいとオカズをつけて下さいとお願いしてみました。

May the lord God bless you real good.
やぶちゃんのリクエストで久しぶりに復習しましたnote

send your blessingところ、アルトがマイナーの音なのですが、

それがとれなくて苦労してました。

少数精鋭scissors、バランスは悪くなかったです。

やっぱり各パート二人は欲しいですもんね。

ソプラノとしてはさかさかさんに感謝です。

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2009年4月 8日 (水)

お花見ゴスペル!

 昨日まで春が足踏みしていましたが、昨日の雨が最後の冬を

はらってくれました。

今日4月5日になってようやく暖かな春の日になってくれました。

今日は、近くにある国際仏教大学が一般開放してさくらの花見を

してくれるということで、ゴスペルメンバーで花見会をしました。

私もしばらくみんなの顔を見ていなかったので、とても

うれしく近況を話したり、これからのクワイアの計画を

話したりしました。 そんなこんなで盛り上がっているところへ

なんと、久しぶりにテナーのおとうさんと南米帰りの

おかあさん夫妻がお越しになりました。

おかあさんは、JAICAの国際協力隊で南米ウルグアイ(やったっけ??)

に日本語教師?として赴任しておられたのですが、任期2年のうち

1年になるというところで体調を崩され、やむなくリタイアとなり

帰ってこられたのでした。 メンバーみんな大丈夫でしたか!の問いかけに

”骨粗しょう症になって骨スカスカになってしまいましたわー”

と明るくこたえてくれて、みんなホッとしたようでした。

なんとなく赴任前より小さくなったようでーと聞くと

”みんなにそない言われてんねんけど。。。そんなことないですよ”

と元気に話してくれました。

そして、いよいよみんなで歌おう!となり、そそくさと発声を

はじめました。 初めはみんな恥ずかしそうだったのですが、

2曲、3曲と歌うとみんなこなれてきて、いい感じになってきました。

最近メンバーが少なかったのですが、久しぶりにたくさん集まり

気持ちよく歌うことができました。

また、機会をみつけて野外ライブしたいなぁと意気揚々と

帰路につきました。

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2009年3月18日 (水)

3月17日の練習

花粉症&黄砂の影響で鼻水垂れ流し状態です。

頭もボーッとするし。。。まぁ、もう少しのしんぼうでしょうか。

今日は、わがクワイアも転機を迎えようとしているときであります。

ちえぞーさんのレポートですdog

まずは本日の参加者から。
ソプラノ:のだめさん、ちえぞー
テナー:マダム、しのさん
アルト:おもしろさん、さかさか、おかん、やぶちゃん
ピアノ:Mさん

ピアニストAさんが登場です。I先生とMさんとで先に顔合わせをしておられ、

六時半ごろからでしょうか、レッスンをしておられました。

集まりが相変わらず遅かったので、比較的ゆっくりとピアノのレッスンをして、

七時半頃から発声練習を始めました。

notesThis is the day.

Aさんの伴奏で歌ってみました。いや、やはりプロですねhappy02

非常にノリがいいし、伴奏の音がキラキラと多彩な音です。

歌ってて非常に気持ちよく、ついつい調子にのってデカイ声で

歌ってしまいました。

Mさんはさすが!で、Aさんの演奏を聴いた後に弾くと、

かなり音が違ってました。
歌はかなりまとまりよく、いい感じです。

この分なら、歌いこめば充分にいいハーモニーが聞かせられそうです。

notesLeaning on the everlasting arms.
最初に教会バージョン(ゆっくりめのテンポ、八分の六拍子)でワンコーラス

歌ってから、いつものアップテンポで頭から歌うという構成はどうか? 

という事です。

歌ってみた感じでは、同じメロディーですが拍の取り方が若干違うので、

音色もだいぶ変わります。

同じメロディーの繰り返しでも飽きは来ないですね。
Stand by meともまた違った印象で、面白いです。
歌い方ですが、What・a・ fellowship・とプツプツ切って歌うのではなく、

メリハリはつけながらも単語同士につながりを持たせてください。

I先生いわく「ウインナーが節があってもつながってるやろ? 

あんな感じで」だそうです(笑)。ウインナーで、よろしくお願いします。

notesWe shall overcome
楽譜はI先生の知り合いのピアニストが楽譜を作ってくださり、

Mさんに渡りました。初見でばっちりです。

Aさんも「この人、初見凄いね~!」と感心されていました。
歌ですが、これも最初のワンコーラスをゆっくりめで、

次にアップテンポにする構成で練習しました。

アップテンポではノリが良いので、リズムを食っていく感じで歌います。

特に最初のWe shall over-comeでは-の部分が八分休符を

入れるくらいの気持ちの、ややシンコペーション気味で食ってください。
最後はwe shall overcomeを繰り返しです。

This little light of mine
Mさんは未経験だったみたいです。で、楽譜が無いので

Aさんが弾いてくれました。コードはB♭でした。

えらい高い音なので、少々吃驚です。こんなに音、高かったっけ??

各パートの確認をしました。

相当皆忘れているので、ステージにかけるのは難しいかも……。

でも思い出せば、そんなに難しい曲ではないのでいけるかな?

以前の音源を持っている人はチェックをしておいた方がいいですね。

notes大切な人
各パートの確認と、サイズの確認をしました。サイズは以下の通り。

 あなたは愛されている 
 主のめぐみで満ちています
 あなたは主イエスの大切な人 (×2)

 あなたを愛しています
 主が愛してくれたように
 あなたは私の大切な人

 あなたに伝えたい 愛されてることを
 あなたは一人じゃない 愛しています (×2)

~転調~
 あなたに伝えたい 愛されてることを
 あなたと歩みたい 愛しています

~間奏~
 あなたに出会えてよかった
 あなたに出会えてよかった
 あなたに出会えてよかった
 愛してます
 あなたに出会えてよかった

~転調~
 あなたに出会えてよかった
 あなたに出会えてよかった

~転調~
 あなたに出会えてよかった
 愛してます
 あなたに出会えてよかった

……これでMさんの楽譜と合うハズです。


Aさんはとてもきさくな、飾らない方で、I先生との相性も良さそうでした。

まだお二人とも知り合って四ヶ月だそうですが、旧知の友のような

雰囲気でした。

押しの強い方ではなく、伴奏もなんていうのか、さりげなくクワイヤーをリードし、

引き立ててくださいます。

I先生のリクエストにも即座にそして的確に反応され、

さすがにプロ!ですね。

凄く歌いやすいです。楽譜のない曲の指導を中心に、

I先生のレッスン日に来ていただくことになりそうです。

Mさんもお会いして納得したみたいで、今後の繋がりも持てそうです。

そしてサプライズ! I先生が婚約しました~heart 

ご主人になる方はアメリカ人の黒人さんですlovely

で、ご主人が来日され、日本で生活されるそうです。

良かった良かった。いやあ、めでたいことです。

そして明日(18日)がI先生のお誕生日との事。

去年のお祝いを思い出して、一年早いですね~と皆でしみじみとしてしまいました。

こんなところかな? 眠たくて朦朧としてきましたcatface

抜けがあったらごめんなさい。寝ますsleepy

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